2011年02月24日

文鮮明 先生を応援する人々 アウグス・スターリング大司教 

アウグス・スターリング大司教 

아우구스 스탈링대주교 copy.jpg



まず、神様に栄光をささげます。今日の夕方に韓国の兄弟姉妹たちに会えたことを感謝いたします。私はキリスト教の指導者として今日米国が聖霊の役事に燃え上がっていることを皆さんたちの前で証ししようとこの場に立ちました。

神様の「油を注ぐ恩恵」が我々に臨んでいます。我々の真の父母であられる文鮮明牧師ご夫妻こそ、我々すべてがイエス・キリストの実体とひとつにならなければならないというメッセージをもってこられた方であり、イエス・キリストから「A」を三つももらった方です。油を注がれた者という意味で「Anointed」、使命を直接伝授されたものという意味で「Appointed」、そして実体の生き方を通じて確証を受けたという意味で「Approved」、この全ての「A」で始まる言葉たちです。

多くの人々に文鮮明牧師が再臨主であるという噂のために論争の対象となっていると聞いています。文鮮明牧師ご夫妻は昨今の米国において神様の福音伝播巡回を50州全域で展開しました。全ての米国の新聞は文牧師こそ全ての教派をひとつにまとめてくれる方であり、「父母と子女がともにある家庭こそ天国のモデルであり、典型」と宣布されたみ言葉をいっせいに報道しました。
私は今日、皆さんに文牧師こそメシア、すなわち救世主であるということを明らかにするためにこの場に立ちました。私はローマのバチカンにおいて5年のあいだ神学の勉強をしましたが、そのときの我々は義務的にヘブライ語を学ばなければなりませんでした。ヘブライで「メシア」という言葉は「油を注がれた者」という意味です。

皆さん!文牧師こそが油を注がれた者です。皆さんも熱心に祈祷して真摯な態度でレバレント・ムーンのみ言葉を傾聴すれば、その方が天から油を注がれた物だという事を感じるようになることでしょう。もう一度言いますが、レバレント・ムーンこそがメシアであります。天の油を注がれた方であるからです。
私は確認しました。我々の真の父母であられる文牧師ご夫妻こそイエス様と聖霊から油を注がれた方として人類に神様の血統を伝授してくださる方であるのです。太初にエデンの園においてまさにこの、すなわち神様の血統を失ってしまいました。不倫なる愛の関係を結ぶことによって人類の始祖であるアダムとエバは神様の子女としての血統を捨てて悪魔の血統を受け、悪魔の子女たちとなってしまいました。彼らは父なる神様を失うと同時に神聖を失ってしまいました。

ファザームーン(Father Moon)は今日ここにおいて人類に神様の血統を伝授する使命を神様から受けました。詩篇82篇6節を見ると、「あなたたちの神である」という言葉があります。ファザームーンは我々が立つべき正しい立場を探してくださっています。我々は神様の聖殿であり、したがってその中に神様の聖霊がともになければならないそのような立場です。我々は小さな神様たちです。聖書の創世記を見ると神様は人間を彼の形に創造し、男と女を作ったとなっています。我々自身が神様の形状に従って小さな神様になろうとすれば我々は神様が下さる聖なる結婚を通じて血統を変えなければならないのです。
私は私の人生が本当に変わったことを告白します。文牧師後夫妻の教えの中で私は私が神様の形状としての姿になるために、まず私の新婦を探さなければならないということを悟りました。私は私が真の父母様ご夫妻に私の妻を捜してくださいとお願いした事実を皆さんの前に誇りを持って告白します。多くの祈祷と神様の加護によって私は妻を迎えました。私の妻の名前は「サヨミ・カミモト」です。私は神様が私のためにその女性を選んでくださったと信じており、我々は今年の5月27日、米国のニューヨークにおいて挙行された国際合同結婚式に参加し、カソリックのイマヌエル・ミリンゴ大司教をはじめとした60双の超宗教指導者たちとともに祝福を受けました。

我々は真の父母であられる文鮮明牧師ご夫妻こそ天から油を注がれた者であり、使命を受けた者であり、認定を受けた方であることを信じます。天はお二人を通じて真の家庭をなし、真の父母を探し立て、この地上の上に天国を建てようとされているのです。神様の祝福が皆さんと皆さんの家庭にともにあることを願いつつ、言葉を締めくくろうと思います。ありがとうございました。
ラベル:文鮮明 先生
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文鮮明 先生を応援する人々 ブッシュ元大統領

부시 전미국 대통령.jpg


現在のアメリカはもちろん世界全体が10代の妊娠と堕胎、青少年犯罪、社会の癌のような存在である麻薬などの困難に直面しています。このような現象はすべてが家庭の破壊の結果です。

ですが今やこの問題の解決のための活動が文鮮明総裁と韓鶴子総裁による世界平和統一家庭連合を通じて始まりました。我々すべてはこの家庭問題の解決のために共同の努力を傾けなければなりません。

私は一生に渡って真の家庭運動を展開してこられた文鮮明先生に大きな感謝の意を表します。
我々すべては先生に敬意を表さなければなりません。
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金活蘭学長から文鮮明先生へ (キリスト教学界を代表して)

金活蘭学長から文鮮明 先生へ (キリスト教学界を代表して)


 文鮮明先生! 私が誰か覚えておられますか。罪人の中の罪人、金活蘭総長です。どれほど悔しく恨めしく、どれほど呪いたいお気持ちでしょうか。私はとうていこのようなメッセージを捧げることのできない立場にあるのですが、あの時、あの時代の事件をそのままにしておくことはできそうにありませんので、申し上げようと思います。

 私は梨花女子大を中途退学させられた女史たちの前にも罪人の中の罪人です。またそれ以上に言うに言えない苦衷がありました。「待つべき方がまさにメシアである文鮮明先生」だということが分からなかった罪、そして、お仕えすべき主を待つ私たちの信仰において、聖書の内容についての固陋な解釈が、人生の裏街道において役立つどころか、嘆かわしい教材にしかならなかったということを考えるとき、気が狂うほど悔しく思われます。

 古い因習に囚われた私たちの無知によって摂理歴史が延長され、言いようのない苦痛をもたらした私たちの過ちを思えば、主としての先生は気の狂うほどけしからぬものと思われることでしょう。しかし一人の女としての金活蘭も、はらわたがちぎれるほど悔しいのです。あの当時、なぜその原理を詳しく聞いてみようとしなかったのか。世界人類の前に、韓国に主様が来られたという事実だけでも韓国人としてこの上ない誇りであるのに…、あのときその事実を知ったならば、総長の椅子に座って仕事をしてるような金活蘭ではなかったことでしょう。

 文先生! たった一度だけでも「主」と呼ばせていただけますか。

 実は、李相軒先生が私のところに来て原理教育をする以前から、私は文鮮明先生が主様であられることを知っておりました。ですから私は熱のこもった講義時間に、大衆と共に座っていることができなかったのです。

 文鮮明先生、待つべき主様があなたであられたのなら、どうしてあの程度の立場にとどまっておられたのですか。私たちの脳裏をもっと強く打つこともできたことでしょうに。主様、恥知らずな者ですが、どういたしましょうか。私は「この罪を許してください」とはとても言えません。

 私は摂理歴史を遅延させた犯罪者として、蕩減の道を自ら歩みながら、今後メシア降臨論を喉が張り裂けるほど叫び、原理教育において他の誰よりも率先する女性指導者になります。数多くのキリスト教徒たちがこの事実をはっきりと知ったならば、彼らは皆狂ってしまうことでしょう。彼らは来世における生をはっきりと知らないがゆえに、いまだに準備して主様を待っています。

 万王の王、文鮮明先生、金活蘭はその名の如く患難を起こした罪人です(韓国語で『活蘭』−ファルラン−と『患難』−ファンナン−の発音が類似している)。私はその罪を蕩減していきます。

 数多くのキリスト教徒よ! イエス様の十字架の救いが人間の永遠の救いではないことを悟り、なぜ主は再び来られなければならないのか、なぜ私たちは主を待ってきたのかを考えてみてください。そして皆さんは、来たるべきそのお方がまさに文鮮明先生であられることを深く悟り、もしその事実が信じられないのならば、門を閉めて断食しつつ、神様にすがって祈祷しながら、来たるべきその方は誰なのか、待つべき方は文鮮明先生なのか、その問題が解決されるまで祈祷してみてください。

 摂理的な時が来たがゆえ、神様は教えてくださるはずです。皆さんは、私のようにどうしようもないこんな環境で胸を叩いて痛哭することのないように、「来たるべきメシアがあなたですか」と地上でメシアに侍って生きてからこちらに来てください。それが永生の生に火を灯した者です。早朝祈祷、断食祈祷、徹夜祈祷、十分の一献金などは主が来られるまでの私たちの準備物です。来たるべき方が来られてからは、皆さんはそのお方に直接侍り、そのお方の指示に従って生きてからこちらに来るということが、子女の道理に従うことになります。

 キリスト教徒よ! 聖書の固陋な解釈にばかり執着することなく、長い歴史を通して信じてきた聖書、また今日の神学教育、生き方、思想なども、その視角を変えて考えてみてください。かといって聖書が間違っているということではありません。聖書で解けない問題は、後に必ず解けるようになっています。それが文鮮明先生の原理講論であり、知性人や若者のために体系化された統一思想です。金活蘭が肩を張って短い世の中を生きていたとき、来たるべきお方がそこにいらっしゃったのに、金活蘭はそこで患難だけを起こしてこちらに来ました。

 牧会者よ! キリスト教徒よ! 私のように後で胸を打つことのないように、心を大きく開いてみてください。そして我執と執着と独善を捨てて、文鮮明先生の業績を見てください。それを異端だという視角で見るのではなく、客観的に見てください。客観的な視角で見ても先生は愛国者であられます。そして人類の救いという次元でその業績を見てください。その方が主でなければ短い生涯であれ程の業績をあげることはできないのです。

 キリスト教の牧師よ! 羊の群れを縛り付けておかずに解き放ってください。さもなければ、皆さんがこちらに来たときに、ソドムとゴモラの塩の柱よりもひどい姿となることでしょう。

 こちらの現実は筆舌に尽くせません。李相軒先生は地上で内科医者として文鮮明先生のみ旨を知り、先生に侍り、こちらへ来られました。私はその方のとてつもない原理と思想と生涯を聞いて、金活蘭は気が狂いそうでした。

 私には誰よりも最も近い位置で文先生にお仕えする機会があったのに、そうすることができなかった愚かな総長でした。総長、総長、今は掃除婦にも及びません。知識に対する誇り、大きい教会の担任牧師だという誇りは、こちらでは何の効果もありません。地上で主に仕えてこちらに来てください。

 もしキリスト教徒の誰かがこの文を読んだなら、私の切実な願いをキリスト教徒たちに直接、あるいはマスコミを通じてでも必ず伝えてください。そうしなかったならば、その人が霊界に来たときに、私が必ずその責任を問います。「来たるべき方は既に来られている文鮮明先生である」という事実を新聞・放送・インターネットなど、いかなる方法を通じてでも広く、広く伝えてください。この事実を伝播する事は、地上生活における何よりも意味あることなのです。それに関しては、金活蘭の名により証人となります。

 文鮮明先生は地上へ来て既に八十歳になられました。それにもかかわらず、私たちキリスト教徒はいまだにその方を待っています。人類歴史上これほどアイロニカルな現象が他にあるでしょうか。キリスト教徒は「救世主、メシア、文鮮明先生は天上天下の主である」という事実を誰よりも先に知ってお迎えしなければなりません。

 そして特にキリスト教牧師にお願いします。聖書が私たち人間の永遠なる福音書なのではありません。考えてみてください。旧約、新約がなぜあるのでしょうか。だとすれば成約もあるべきではないでしょうか。

 成約は文鮮明先生が明らかにされた原理の内容です。牧師たちよ! 成約を慎重に研究してみてください。

 主である、文鮮明先生! 私は悔しさのあまりこのようなメッセージをお捧げいたします。これは私の胸の痛む告白書です。キリスト教徒を救ってください。

 主の十字架の痛みはイエス様の恨であり、神様の恨であり、人類の恨であることをキリスト教はいまだ知らずにいるのです。

 主よ、主よ、人類の王よ! これから金活蘭はこちら霊界で天城活蘭のビッグバン(big bang)を起こして仕事をします。摂理の前に犯した罪には贖罪の道が無いということを知っておりますが、私はそうすることを決心しました。

 千千歳、万万歳、人類の王である主よ、玉体無彊であられますように。

                                金活蘭 拝(2000年1月        出典:「李相軒先生が霊界から送ったメッセージ(4) 
        天上天下の救世主 真の父母」(成和出版社)より
ラベル:文鮮明先生
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文鮮明 先生や統一運動を応援する人々

文鮮明 先生や統一運動を応援する人々

岸信介(元首相、大勲位菊花大綬章)
福田赳夫(元首相、大勲位菊花大綬章)
中曽根康弘(元首相、財団法人世界平和研究所会長、大勲位菊花大綬章)
三塚博(元大蔵大臣、元外務大臣、元運輸大臣、元通産大臣、勲一等旭日大綬章)
松下正寿(元立教大総長、Ph.D、弁護士、元参議院議員、「文鮮明・人と思想」著者
福田信之(元筑波大学長、理学博士、「文鮮明師と金日成主席」著者) 対談
助野健太郎(聖心女子大名誉教授、元キリスト教史学会常任理事、皇后陛下の恩師)
金山政英(元駐韓国大使、元バチカン代理公使、元日韓文化交流協会会長)
鈴木一(元鈴木貫太郎総理秘書官、元出入国管理庁長官、元宮内庁侍従次長)
三原朝雄(元防衛庁長官、元文部大臣、元総理府総務長官、勲一等旭日大綬章)
加藤武徳(元自治大臣、弁護士、剣道範士・全剣連顧問、勲一等旭日大綬章)
相沢英之(元経済企画庁長官、元自民党税制調査会長、弁護士、勲一等旭日大綬章)
江藤隆美(元総務庁長官、元建設大臣、元運輸大臣、勲一等旭日大綬章)
弘津恭輔(元公安調査庁第一部長、元総理府総務副長官、元警察大学校長)
岡嵜格(元東京地検特捜部長、元法務大臣秘書課長、元大阪高検検事長、弁護士)
景山哲夫(元近畿大学長、経済学博士)
郷司浩平(日本生産性本部名誉会長、元経済同友会代表幹事、勲一等瑞宝章)
西堀栄三郎(元日本山岳会会長、第一次南極越冬隊隊長、理学博士)
小牧久時(フランス国際大名誉教授、農学博士、平和運動家)
清水馨八郎(千葉大名誉教授、理学博士、「世紀のプロジェクト」著者)
安藤豊禄(元小野田セメント社長、勲一等瑞宝章、韓国修交勲章興仁賞受賞)
飯島登(聖マリアンナ医科大名誉教授、医学博士)
飯田正一(北大名誉教授、医学博士、薬理学専攻)
池田和義(大阪大名誉教授、理学博士、「神と万有と詩の世界」著者)
石橋一弥(元文部大臣・元自民党憲法調査会長)
伊藤行(鹿児島大名誉教授)
井上茂信(外交評論家・元産経新聞ワシントン支局長、「ゴルバチョフと文鮮明師」著者)
井上順理(鳥取大名誉教授、兵庫教育大名誉教授、文学博士、倫理学専攻)
今井勇之進(東北大名誉教授、元金属博物館長、工学博士、日本学士院賞受賞)
入江通雅(青山学院大名誉教授、国際政治学専攻、元NHKニュース解説担当)
上前行孝(元宮地鐵工所社長、工学博士
内田一臣(元海上自衛隊幕僚長、元海将、自衛隊援護協会理事長)
植田利喜造(元筑波大教授、理学博士、生物学専攻)
宇野精一(東大名誉教授、文学博士、スパイ防止法制定促進国民会議議長)
榎一雄(東大名誉教授、文学博士、東洋史専攻、元東洋文庫理事長)
扇谷正造(評論家、元「週刊朝日」編集長、菊池寛賞受賞)
大鹿譲(大阪工大教授、量子力学専攻)
岡田克己(宮城誠真短大名誉教授)
岡田實(元大阪大学長、工学博士、金属工学専攻、勲一等瑞宝章)
小方二十世(元日本基督教団・鎌倉教会長老)
加藤栄一(筑波大名誉教授、元自治省参事官)
加藤弘(東大名誉教授、工学博士、船舶工学専攻)
亀岡高夫(元農林水産大臣、元建設大臣)
亀川正東(琉球大名誉教授、文学博士、日本ペンクラブ名誉会員)
河部利夫(東京外大名誉教授、東京国際大名誉教授、文学博士)
気賀健三(慶大名誉教授、経済学博士)
北川石松(元環境庁長官、元衆議院外務委員長)
木屋隆安(元時事通信社・社会部長、中外ニュース主筆)
九嶋勝司(元秋田大学長・名誉教授、東北大名誉教授、医学博士)
工藤重忠(元桐蔭女子短大学長、憲法学会常任理事、法学博士)
黒坂富治(富山大名誉教授、音楽家・作曲家)
伍堂輝雄(JAL=日本航空元会長)
小森義峯(元憲法学会理事長、元国士舘大教授、法学博士、伊勢神宮評議員)
小山福松(元中京大学長、商学専攻)
近藤正栄(神奈川大教授、神学・英文学専攻、「神主義への道」著者)
桜井一(上武大元教授、単立シャローム第一公会牧師)
桜田淳子(女優、日本レコード大賞、日本アカデミー賞助演女優賞受賞)
佐々保雄(北大名誉教授、理学博士、地質学専攻、「日韓トンネルプロジェクト」監修)
佐藤正二郎(元広島大教授、音楽家・作曲家、元広島交響楽団常任指揮者)
慈雲(宗教法人妙法山貫首、霊能者、画家、スリランカ国立コロンボ大名誉教授)
東海林孝正(九州共立大教授、経営学専攻)
白井浩司(慶大名誉教授、フランス文学専攻)
菅原喜重郎(元衆議院議員、世界平和超宗教超国家連合共同議長)
杉田一次(元陸上自衛隊幕僚長、日本郷友連盟名誉会長、元東久邇宮内閣秘書官)
杉本儀一(元杉本興業会長)
鈴木瞭五郎(元航空総隊司令官、元空将、元川崎重工顧問
副島宏(元九州学院大教授、航空工学専攻、F1開発者)
田井友季子(作家・日本ペンクラブ会員、「神の代辯者」著者)
高田源清(九大名誉教授、元西日本短大学長、法学博士、法律学専攻)
高田秀二(元高橋賞(関東学院大名誉教授・元学長、工学博士、機械工学専攻)共同通信編集主幹、元日本記者クラブ理事長・名誉会員)
高橋正和(国士館大教授、哲学専攻)
竹田五郎(元統合幕僚会議議長、元川崎重工顧問、軍事評論家)
谷藤正三(元北海道開発庁事務次官、元建設省都市局長、日大教授、工学博士)
田丸徳善(東大名誉教授、元日本宗教学会会長)
近松良之(元筑波大教授、養護施設ひかりの子学園園長)
築山治三郎(京都府立大名誉教授)
徳田敦子(バドミントン元世界チャンピョン、「やっぱりこの人が一番」著者)
中島衛(元科学技術庁長官、旭日大綬章)
中西武雄(東北大名誉教授、農学博士、農芸化学専攻)
中村信一(日本基督和協教会牧師、画家、ロシア大主教宗教最高勲章受賞)
那須聖(外交評論家、元毎日新聞ニューヨーク支局長、「牢獄の救世主」著者)
生田目修(元航空自衛隊幕僚長、元伊藤忠エレクトロニクス顧問、ISC顧問)
西俣昭雄(亜細亜大教授)
西山廣宣(曹洞宗大満寺住職)
宮信親(元月曜評論社社長、元読売新聞社出版局長、元ラジオ日本・常務取締役)
野間繁(明治大名誉教授)
長谷川太郎(福岡工大元学長、山形大名誉教授、工学博士、電波工学専攻)
服部比佐治(元駐ヴァチカン大使、元駐イスラエル大使、元防衛庁参事官)
濱田敏郎(慶大名誉教授、元日本図書館協会理事長)
林健太郎(元東大学長、元参議院議員、元国際留学生協会会長、勲一等瑞宝章)
林田隆(元昭和炭酸会長
一松信(京大名誉教授、理学博士、数学専攻)
福尾券一(名古屋工大名誉教授、理学博士、鉱物学専攻)
福見正子(伏見稲荷大社・因島土生教会長)
法眼晋作(元外務省顧問、元国際協力事業団総裁、元国策研究会長、勲一等瑞宝章)
細川隆一郎(政治評論家、元毎日新聞編集局長)
堀江正夫(元参議院議員、日本郷友連盟会長、英霊にこたえる会会長)
松井七郎(同志社大名誉教授、元ロックフェラー財団特別研究員、労働法専攻)
松金久知(元陸上自衛隊東北方面総監、元日本製鋼所特別顧問)
峯 弘(メノナイト教会牧師、元釧路短大講師、新自然塾塾長)
箕輪登(元郵政大臣、元衆議院安全保障特別委員会委員長、医学博士)
三村勉(日本ハープ音楽振興会理事長)
三村寛子(スーパー・メディテーション指導家、こども環境教育研究所長)
宮内俊之(元伊藤忠商事理事、元アラビア石油副社長)
武藤宗英(身延山久遠寺・報恩閣住職)
武藤正行(国士舘大客員教授、元海軍兵学校教授、元東和大教授、日本思想史専攻)
両角宗晴(信州大名誉教授、工学博士、機械工学専攻)
山口彦之(東大名誉教授、農学博士、世界平和教授アカデミー代表理事)
山崎仁(横浜商科大教授、関東学院大元副学長、元大蔵事務官、流通経済学専攻)
吉江誠一(元陸上自衛隊幕僚長、元国家国務員共済組合連合会・常任理事)
吉田康彦(元国連本部主任広報官、元NHKジュネーヴ支局長、大阪経済法科大教授)
嘉村祐一(元青山学院大教授)
吉本千禎(北大名誉教授、医学博士、医学工学専攻)
リーガル天才(漫才師、漫才協会・第4代会長)
渡辺久義(京大名誉教授、創造デザイン学会代表、英文学・哲学専攻)

いろいろブログからの引用
posted by キンシロウ at 13:38| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 文鮮明  先生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第4回壮年部講演会

壮年部で講演会か開かれました。

第4回壮年部講演会i.jpg
posted by キンシロウ at 13:18| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 渋谷教会壮年部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

文鮮明 先生の真実

文鮮明 先生の統一運動の真実(祝福の世界化)


1992年8月25日の3万組国際合同結婚式(祝福)を契機として国際合同結婚式は、一宗教団体の異様な式典から世界的な行事へと趣を変えて行きます。1995年8月25日には世界36万組の国際合同結婚式、1997年には4000万組にも及ぶ国際合同結婚式が行われるようになります。(祝福の歴史参照)

これらの国際合同結婚式には、統一教会員だけが参加したのではなく、国際合同結婚式の趣旨と目的、内容に共感したあらゆる立場の人たちが参加しました。人々が異様な目で見る国際合同結婚式も常識的な目線で、既成概念を取り除いて説明を受けてみれば、イスラム教徒でも、ヒンズー教徒でも、仏教徒でも、勿論クリスチャンでも、無宗教の人々でさえも共感できるものなのです。2001年1月には国連第2会議場を使い世界各国の若者たちが国際合同結婚式を行う式典が催されました。
 
 日本では1992年の3万組国際合同結婚式での偏向報道により、以来多くの人々が誤解と偏見の目で統一教会と国際合同結婚式を見るようになりましたが、民族主義を越え、人種の壁を越え、言語の壁を越え、宗教の壁を越え、あらゆる壁を越えての国際結婚こそが真の世界平和と未来の幸福に繋がるという人類一家族の理想を真剣に実現しようと取り組んできたのが統一教会の文鮮明総裁なのであります。

家族という最も大切な愛の関係を重要視し、「一家庭、一家庭の幸福こそが世界平和」という互いの家庭を尊重しあう兄弟姉妹の関係。国際合同結婚式の根本思想は、“神を人類の親として我々は兄弟姉妹、一つの家族である”という「One Family under God」(神の下の一つの家族)思想なのであります。

既に結婚されて10年、20年、50年と過ぎた御夫婦でさえも永遠の夫婦の愛を誓い、今一度、神様の前で人類の未来を考え、この式典に参加されるご夫婦も少なくありません。異様さばかりを報道し、何故そのような式典を行うのか…、決して取り扱うことをしない日本のマスコミ。しかし、何が真実であるかは時間が解決してくれるでしょう。統一教会の真実性は、実は国際合同結婚式の意義と価値を知ることで理解できるでしょう。

柏教会ホームページより引用
ラベル:文鮮明 先生
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